マクロビオテック レストラン

   はとっても素敵な空間のマクロビオテックレストランです。

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■マクロビオティック (Macrobiotic) とは、長寿法を意味する。第二世界大戦前後に桜沢如一が、自ら考案した食生活法や食事療法の名称として広めたことから、現在ではこの意味で用いられることがほとんどである。食生活法は欧米でも普及している。
後者の食生活法は、「玄米菜食」「穀物菜食」「自然食」「食養」「正食」「マクロビ」「マクロ」「マクロビオティックス」「マクロバイオティック」「マクロバイオティックス」とも呼ばれる。また、マクロビオティックを実践している人のことを、マクロビアンと呼ぶこともある。

語源;マクロビオティックは、マクロ+ビオティックの合成語である。語源は古代ギリシャ語「マクロビオス」であり、「健康による長寿」「偉大な生命」などといった意味である。18世紀にドイツのクリストフ・ヴィルヘルム・フーフェラントが長寿法という意味合いで使いはじめた。
マクロビオティックはフランス語など、ラテン語系の言語での発音を日本語表記したものである。英語ではマクロバイオティクスに近い発音である。
More Info >>> Wikipedia
マクロビオティック・正食協会

Lohasって何?

bd61c47b.jpgLOHAS 〜ロハス
(Lifestyles Of Health And Sustainability)とは、地球環境保護と健康な生活を優先し、人と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルと、それを望む人たちの総称〜
    
海が暮らしの大事な一部になると、なんだか以前よりぐっと、季節の移り変わりを感じやすくなった自分に気がつく。風や波や海の色、潮の匂い、陽射し、夕映えの角度、空の高さ、富士山のシルエット…。そういう自然の小さな変化を肌で感じることができるって、とってもシアワセなことだと最近つくづく思う。
カラダによいと人気があるフランスの水を地下から汲んでボトル詰めにするために、相当量のCO2が排出されているというニュースを聞いた。いま感じているシアワセの行く末は、そのボトル1本ともつながっている。
LOHASってつまるところ、毎日の暮らしやささやかなシアワセと大きな地球の問題がつながっていることに、どれだけ思いをはせられるかという心の向き方だと思う。平たくいうと、思いやるってことかな。自分にも地球環境にも、前向き・南向きな心で。

いま始めれば間に合うことは、きっといくらでもある。
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